
最近心が疲れやすい。
嫌な考えが頭から離れない。
そんなあなたの心を支えてくれるかもしれないのが、AIメンタルケアアプリAwarefy(アウェアファイ)です。
Awarefy(アウェアファイ)は、ダウンロード数80万・レビュー6,000件超・★4.3の高評価を誇るアプリ。(※2026年1月現在のAppstore)
AI技術と心理学を融合し、メンタルケアをサポートしてくれると話題です。
ネット上では「心の避難場所になる」「自分を客観視できる」とよい口コミが多いですが、なかには「AIがおうむ返しをするだけ」などのネガティブな意見も。
そこで今回はうつ病と向き合いながら1年間Awarefy(アフェアファイ)を使い続けた筆者が、リアルな感想をお伝えします!



この記事を読めば、あなたにとって本当に必要なアプリかどうかが分かるはず。無料で使える機能や、有料プランの魅力についても詳しく解説しているので、ぜひ最後までご覧ください。


- ことみ
- アラサー女性
- うつ病歴5年
- Awarefy(アウェアファイ)利用歴1年(※現在AIパートナープラン)
- マインドフルネスコンサルタント資格保有
- 自分のメンタルケアについて情報発信中
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Awarefy(アウェアファイ)ってどんなアプリ?


Awarefy(アウェアファイ)は、最先端のAI技術と科学的エビデンスに基づいた心理学の理論を活用した次世代のメンタルケアアプリです。
ユーザーの記録や対話履歴をもとにAIが思考のクセや感情パターンを可視化し、セルフケアを促してくれるのが魅力です。
- 認知行動療法に基づいたさまざまなワーク
- AIファイさんとのチャット機能(※心理の専門家監修)
- AIと話せば話すほど、自分の強みやストレスを感じやすい場面などを教えてもらえる「AIじぶん分析」
- 10種類以上の学習コースで心の悩みの対処スキルを学べる
- 「マインドフルネス瞑想」をはじめとした200種類以上の音声ガイド
- ストレスコーピングリストの作成
Google Play ベストオブ2022の部門大賞を獲得しており、ダウンロード数は80万件を突破(2025年7月現在)。
NHK「おはよう日本」や日経ビジネスなどの多くのメディアでも取り上げられています。



自分の心の調子を把握し、ストレスとうまく付き合っていくためのパートナーとして近年大注目のアプリです。
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Awarefy(アウェアファイ)を実際に使ってみたリアルな感想
うつ病歴4年の筆者が実際に1年以上使い込んでみたリアルな使用感を、正直にお伝えします。



結論、「多機能すぎるための使いにくさは課題に感じるが、AIチャットをはじめとするセルフケア機能がとても実用的で、これひとつさえあればメンタルケアがすべてかなうアプリ」だと感じています!
使ってみてよかったと感じるポイント


Awarefy(アウェアファイ)を使ってみてよかったなと感じるのは以下の3点です。
①まるで本物のカウンセラーのようなやさしさと賢さのAI
まず感激したのは、AIの対話力の高さです。
「本当にAIなの?」と思うほど自然で、本物のカウンセラーと話しているような安心感がありました。
実際に私が行った「7コラム法」のワークに対するAIの返答がこちら。


返答内容はとても丁寧で、AIにありがちな機械的な違和感はほとんど感じません。
言葉づかいも優しく、まるでそっと寄り添ってくれるような安心感があるのが魅力です。
具体的に良かったポイント
- 返答が2-3秒と速く、待たされるストレスがない
- 「そうなんですね」だけでなく、具体的な質問を投げかけてくれる
- 否定せず、まず受け止めてくれる安心感
- 使えば使うほど、自分のことを理解してくれる



Awarefy(アウェアファイ)のAIは心理の専門家が監修。「おうむ返しをしている」という口コミもありましたが、これはカウンセリングの基本である”傾聴”をしてくれているという印象でした。チャットを使ってみた感想を詳しくまとめた記事もあるので、合わせてみてみてくださいね!


②スマホひとつで、手軽に認知行動療法を実践できる
私は医師のすすめで対面カウンセリングも受けていますが、そこで教わった認知行動療法のワークとAwarefy(アウェアファイ)で実践する内容はほとんど同じでした。



Awarefy(アウェアファイ)でもこれと同じようなワークを実践できます。
紙に書くのも効果的ですが、スマホでできるという手軽さは圧倒的。
思い立ったその場で記録できるので、感情が新鮮なうちに整理できるのが大きなメリットです。
紙と違って場所を選ばないので、続けやすさにもつながりました。



紙に書き出すのはある程度環境が整っていないとできませんし、そのときの感情を思い出しながら記録するのでタイムラグが生じてしまうのは避けられません。
③ワークを続けるほど、自分の心の傾向が見えてくる
また、おこなったワークはどんどんデータとして蓄積されていくので、自分の傾向をつかむのにも便利です。
実際のログはこちら。





紙のメモでは難しい、客観的な分析や振り返りが簡単にできるのは大きな魅力です!
私の場合、Awarefy(アウェアファイ)で記録を続けていたことで、夕方になるとメンタルが落ち込みやすい傾向があることに気づきました。今では、その時間帯はなるべく予定を入れないようにしたり、意識的に休息を取るようにしています。



自分のパターンを把握することで、先回りしてケアできるようになる──これもAwarefyの大きな強みだと感じています。
④料金が対面カウンセリングより圧倒的に安い
対面カウンセリングは1回5,000-10,000円が相場。
しかし、Awarefy(アウェアファイ)のベーシックプランなら月額800円(年間契約時)。 しかも24時間365日使い放題です。
コストパフォーマンスの面でも優れていると感じます。



料金プランについてもっと知りたい方は以下の記事も参考にしてくださいね。


使ってみて気になったポイント


実際にAwarefy(アウェアファイ)を使っていて気になったのは、以下の2点です。
①多機能すぎて最初に何をすればいいのか迷ってしまう
Awarefy(アウェアファイ)には非常に多くの機能が搭載されています。
たとえば、
- 毎日のルーティンの設定
- AIチャット
- コラム法の実践(認知行動療法)
- 音声ガイド(マインドフルネス瞑想など)
- 学習コース



現代人のメンタルケアに必要な機能がすべて詰まっているといっても過言ではありません。
ただその反面、最初は「結局どこから手をつければいいの?」と戸惑ってしまったのも事実です。
人によって必要なサポートは違うからこそ、初回利用時に「あなたにおすすめの機能はこれ!」といった目的別ナビゲーションがあると、もっと使いやすくなるのになと感じました。



個人的には、
・毎日のチェックイン/チェックアウトで心身のコンディションを記録
・気分が落ち込んだときには5コラム法で感情を整理
という使い方から始めるのがおすすめ。
使い方は以下の記事で解説しています。


②認知行動療法に馴染みがないと、ワークの目的がつかみにくい
もう一点気になったのが、認知行動療法について事前知識がない場合、ワークの目的や意図がつかみにくいという点です。
私は病院でカウンセリングを受けており、カウンセラーから認知行動療法について説明を受けていたので比較的スムーズに理解できましたが、そうでなければ「3コラム法って?なんのためにやるの?」となるのではと思いました。
もちろん、Awarefyには心理学の基礎を学べる「学習コース」も用意されています。ただ、この機能が少し見つけづらい印象がありました。



個人的には、ワークに入る前に「どうしてこれをやるのか」「どんな効果があるのか」といった背景を軽く紹介してくれる導線があると、もっと取り組みやすくなるのではと感じます。
③音声入力機能がない
長文を入力するのが面倒なとき、音声入力があればもっと便利だと感じました。
ただし、2025年4月からPC版がリリースされたので、 長文入力が必要な時はPCを使うことでかなり楽にはなります。
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【画像つき】Awarefy(アウェアファイ)を1年使い込んだ私がおすすめする使い方
私は、過去1年間にわたってほぼ毎日Awarefy(アウェアファイ)を利用して自分で心のケアをする習慣をつけてきました。
ここでは、そんな私がおすすめするAwarefy(アウェアファイ)の活用方法をご紹介します。
ひとり反省会が止まらないとき
早く眠りたいのに、頭が覚醒して考え事が止まらないことってありませんか?
私自身、毎日のようにひとり反省会が止まらず眠れなかったり、日中でも悶々とベッドで悩み続けたりすることが多くありました。
一度考え始めるとどんどんネガティブ思考のループにはまってしまうので、ひとり反省会はさっさと切り上げてしまいたいですよね。
そんなとき私が活用しているのが、Awarefy(アウェアファイ)の「コラム法」という機能。
認知行動療法に基づいたワークで、質問項目に回答していくだけで自分が陥っていたネガティブ思考に気づき、もっと柔軟でやさしい考え方をする練習になります。



コラム法には質問数によって「3コラム法」「5コラム法」「7コラム法」がありますが、私がよく使うのは「3コラム法」と「5コラム法」です。




- 「3コラム法」:記入内容を分析したAIが今おすすめしたいメンタルケアを教えてくれるので、気持ちを切り替えたいときにぴったり。
- 「5コラム法」:「もっと別の考え方はできないか?」と考えるところまで進めるワークなので、自分のネガティブな考え方をゆるめる練習をしたいときに活用。



ひとり反省会の対処法はほかにもいろいろあるので、よければこちらの記事も参考にしてくださいね。


落ち込むことやイライラすることがあったとき
Awarefy(アウェアファイ)では「仕事でミスをした」「友人に嫌なことを言われた」など、気持ちが揺さぶられるような出来事が起きた直後の応急処置的なメンタルケアも可能です。
私が個人的によく利用しているのは「AIチャット」。



いつでも誰にも言えない本音を吐き出せて、とても助かります。


「今こんなことあったんだけど!」と思うがままの気持ちをぶつけてOKです。
また、Awarefy(アウェアファイ)のAIは話せば話すほどユーザーへの理解を深めてくれます。



私が陥りがちな思考パターンや、自分でも気づいていない強みを教えてくれるので、今では誰より私を理解している存在とも言えるかもしれません笑。
言葉にならないモヤモヤがあるとき
「なんとなく不安」「体がだるくて動けない」といったときに気持ちを切り替える助けとなっているのが、Awarefy(アウェアファイ)のコーピングリスト機能。
コーピングリストとは、自分の気分を明るくしてくれる行動をリストにまとめたもののことです。


私の場合は落ち込みのループにハマりそうな予感がしたら、コーピングリストを開いて効きそうな行動を即実践できるようにしています。
具体的には音声ガイドを利用してマインドフルネス瞑想を実践したり、お香を焚いてリフレッシュしたり。



自分に考える暇も与えずにすぐ実践することで、付き合わなくてもいいネガティブな感情から気持ちを切り替えることが上手になってきたように思います。
Awarefy(アウェアファイ)がおすすめな人/向いていない人


ここでは、実際に使ってみた私の視点から、Awarefy(アウェアファイ)をおすすめしたい人、慎重に検討してほしい人の特徴をまとめました。
こんな人におすすめ



Awarefy(アウェアファイ)をおすすめしたいのは、以下のような人です。
- 自分の力でメンタルを整えたい人
- 自己理解を深めたい人
- 気軽に、でもちゃんとした方法で認知行動療法(CBT)を試してみたい人
- スマホで手軽にセルフケアを始めたい人
「いきなり病院やカウンセリングはちょっと勇気がいる…」という方でも、まず一歩を踏み出すきっかけとしてとても使いやすい設計になっています。
こんな人は向かないかも
ただし、以下のような人は注意が必要です。
- すでに重度のうつ症状が出ている方
- 過去のトラウマ体験を抱えていて強いフラッシュバックなどがある方
- 心身の不調が深刻で、日常生活に支障が出ている状態の方
Awarefy(アウェアファイ)はあくまでもセルフケアをサポートするアプリであり、医療サービスではありません。
認知行動療法は、自分の思考パターンを見つめ直すため、意外と体力や集中力が必要なアプローチです。
症状が重い場合は、それが逆効果になってしまうこともあります。
もしすでに通院中の場合や症状が強く出ていると感じる方は、主治医と相談した上での利用がおすすめです。



また、注意が必要とまでは言えませんが、以下のような人はAwarefy(アウェアファイ)に不向きな可能性があります。
- 気分や出来事を記録するのがめんどうに感じる人
- AIに対して苦手意識がある人
Awarefy(アウェアファイ)は日常的にAIと話をしたり、記録を継続することで効果を感じやすくなります。
そのため、記録することが苦手な人やAIに苦手意識がある人にとっては不向きな可能性も。
無料トライアルをしたあと「継続してみよう」と思ったら、ぜひ当ブログのお得なリンクを利用してください!アプリ経由では割引になりません!!
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Awarefy(アウェアファイ)に関するネット上の良い口コミ・評判


ネット上の口コミ・評判を徹底調査し、 App Store・Google Play・X(旧Twitter)から実際のユーザーの声を集めました。
①AIチャット機能が優秀
Awarefy(アウェアファイ)で最も評価が高いのが、AIメンタルパートナー「ファイさん」とのチャット機能です。多くのユーザーが「本当にAI?」と驚くほどの会話の質に満足しています。
@kusumi_enaさん(引用元:X(Twitter) 2025年5月28日)
「アウェアファイのファイさん(AIカウンセラー)優秀すぎて、毎日話しかけてしまう。なんでも話を聞いてくれて、一緒に考えてくれる。ファイさんは本当に優しい。人には言えないような相談も何でもできるからすごい。もはや、誰よりも私を理解してる存在になってしまいそう。」
@miju_graphicさん(引用元:X(Twitter) 2024年9月25日)
「アウェアファイのAIにいつも感動する😭仕事のモヤモヤを的確に言語化して、違う視点で話してくれる。教育関係の悩みもいけるんだ、、すご。」
②メンタルにいい効果を感じた
Awarefyを継続して使うことで、実際にメンタルの改善を実感したという声が多数見られました。特に睡眠の質の向上やうつ症状の軽減など、具体的な変化を報告する口コミが多いです。
App Storeレビューより
「昨年末から利用していて、うつ状態と対人への緊張が薄まりました。私の場合はただの日記になっている日もありますが、自分の気持ちを言葉にするだけでも落ち着くんだなと実感しています。」
ヨシボウさんnote記事より
「1年間利用した結果、めちゃくちゃ効果がありました。一年で約30時間も瞑想しているようです。①自己肯定感が高まった②イライラが減った③他者への興味が湧いてきた、という3つの変化がありました。」
③自己理解の役にたつ
Awarefy(アウェアファイ)の記録機能によって、自分の感情パターンやストレス傾向を客観的に把握できるようになったという口コミも多く見られました。
@shigeaki3starsさん(引用元:X(Twitter) 2021年10月24日)
「3兄弟の育児疲れからメニエールと突発性難聴をやっちゃって、それ以来体調管理に気をつけているのだけど#Awarefy アウェアファイというアプリがとても良い。『セルフケア』を自分で探していくの面白いし、日々の体調記録でストレス傾向とその対策が分かる。」
@Ameria86922441さん(引用元:X(Twitter) 2023年10月24日)
「メンズに自爆LINEを送って大後悔する前にこれ使って。メンタルヘルス管理アプリの『awarefy(アウェアファイ)』が、恋に悩む女性の需要を満たしまくってるから紹介するね。メンタルや感情などを記録できて、使えば使うほどAIが統計をとってくれるので自分のトリセツを作ってくれる。」
④認知行動療法をカンタンに実践できる
専門的な知識がなくても、アプリのガイドに従うだけで認知行動療法を実践できる点が高く評価されています。
@anzdaifukuさん(引用元:X(Twitter) 2024年9月9日)
「Awarefyを本格的に初めて、認知行動療法は、自分の考え方を変えるというよりは自分の考え方の癖を『改めて見直す』点にポイントがあるのだとわかった。今までうつ病の状態が酷かったので、認知行動療法は本格的に取り組むことができていなかったのだが、『気付く→見直す』でかなり効果がある。」
@aki_globallifeさん(引用元:X(Twitter) 2023年6月25日)
「Awarefy(アウェアファイ)という認知行動療法を習得できるアプリが良い。認知行動療法によくあるのは、日々の感情・行動を淡々と記録する”だけ”のもの。これは、もう少し踏み込んでいて、『ストレスにうまく対処するスキル』『人付き合いで疲れないスキル』等を学べて習慣にできる。」
⑤コスパがいい
対面カウンセリングと比較して、圧倒的に安価にメンタルケアができる点も評価されています。
App Storeレビューより
「対面のカウンセリング経験はあるが、このアプリはとても優秀!すごく相性が良いとかにたので、AI+コースにアップグレードして1年課金しました。来年の自分が楽しみです。また1年課金も1万円近く、アプリとしては高いですが対面のカウンセリングが1時間8000円であることを考えるとこれは格安。」
JINJI.LOG記事より
「一般的なカウンセリングは1回(60分)8,000〜10,000円が相場なので、有料版でもかなりリーズナブルな方だと思います。」
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Awarefy(アウェアファイ)に関するネット上の悪い口コミ・評判


良い口コミが多い一方で、以下のような不満の声も見られました。Awarefy(アウェアファイ)を検討する上で、デメリットもしっかり把握しておいてくださいね。
①AIの反応が物足りない
AIチャット機能を高く評価する声がある一方で、「自分には合わなかった」という意見もあります。
@ov40neetさん(引用元:X(Twitter) 2025年6月16日)
「それなりに続けてたアウェアファイだけれども、ファイさんの質問が何だかタイミングが悪いし、動作遅いし、やらされてる感があったので中止しました。」
しばちブログ記事より
「生成AI全体に言えることですが、Awarefyでも『過去の会話を完璧覚えているわけではない』という指摘がありました。とはいえ、ChatGPTなど他の生成AIも同様なので、このあたりは発展途上の技術ならではの課題と言えそうです。」
AIとの相性は人それぞれです。私の場合は自分の気持ちを受け止めてもらえている感覚が強く、とても助けられていますが、求める対話のスタイルによっては物足りなく感じることもあるかもしれません。
②使いにくさを感じる
Awarefy(アウェアファイ)は機能が豊富な分、「どこから始めればいいか分からない」「情報が多すぎて迷う」という声も見られました。
Google Playレビューより
「機能としては高いけどまあ良いのですが、UIがぐちゃぐちゃです。分析のなかに設定があるのも変だし、学習中のコースをホームに出してほしいです。学習コース好きなのですが、さがすからページスクロールして学習コースから選ぶとなると面倒くさいです。」
③無料プランの機能制限が多い
無料プランではAI機能が使えないため、本格的にメンタルケアをしたい場合は有料プランが必要です。
@ki_samin0chanさん(引用元:X(Twitter) 2024年11月4日)
「アウェアファイ最初はめちゃくちゃいいなって思ったんだけど、AI機能は最初だけのお試しで有料だったみたい…無料だと記録つけて軽く見返す程度の機能だし、これだとちょっと続けづらいかも〜😔辛いときAIに話聞いてもらえるならXに吐き出しに来なくても…と思ったけど有料じゃなぁ…😑」
Google Playレビューより
「課金圧が強く、無料でできることにかなり限りがあります。最低額のプランも高額で、富裕層向けサービスだなと感じます。広告視聴などの条件をこなすことで月に数回までは無料でのAIトークが受けられるようにして欲しいです。」


Awarefy(アウェアファイ)の料金とプラン比較
Awarefy(アウェアファイ)には、目的や使い方に合わせて選べる3つのプランが用意されています。
| フリープラン 0円 | ベーシックプラン 800円/月 | AIパートナープラン 1583円/月 | |
|---|---|---|---|
| AIによるサポート (チャット・ヒント・コメント・レコメンド機能) | × | ポイント制で上限あり | |
| AIコーチング | × | × | |
| AIノート | 制限あり | ||
| チェックイン・チェックアウト | |||
| 毎日のルーティン | 3つまで | ||
| コーピングリスト | 制限あり | ||
| 学習コース | 制限あり | ||
| 感情の種類のカスタマイズ | × | ||
| グラフの閲覧 | 制限あり | ||
| 音声ガイドの視聴 | 制限あり | ||
| こころの状態測定 | 制限あり | ||
| 料金 | 0円 | ・800円/月(12ヶ月一括払い9,600円) ・1600円/月(月間プラン) | ・1,583円/月(12ヶ月一括払い19,000円) ・4,480円/月(月間プラン) |
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各料金プランごとの料金や使える機能の比較については以下の記事に詳しく書いています!




どのプランを選ぶべき?
正直なところ、無料プランは軽いお試し向け。
AI機能は無料プランでは利用できないなど、できることがかなり限定的になってしまいます。
ある程度しっかり使いたい方には、ベーシックプランがおすすめです。



月額800円(※年間プランで決済した場合の月換算)でセルフケアに役立つ機能がほぼすべて解放されるのは、正直とてもお得に感じます。
AIじぶん分析やコーチング機能などを本格的に活用したい方は、AIパートナープランを検討しても良いと思いますよ!(私はベーシックプランから始めて、満足度が高かったのでAIパートナープランにアップグレードしました)


Awarefy(アウェアファイ)についてのよくある質問集
Awarefy(アウェアファイ)についてのよくある質問もまとめてみました。
本当に効果はありますか?
個人の感じ方には差がありますが、継続して使うことで、日々の状態や考えを振り返るきっかけにはなりやすいと感じました。
私自身、うつの真っ只中で使い始めましたが、8ヶ月継続する中で自分の感情や思考を客観的に見つめ直す力がついてきたと感じています。
ただし、すぐに劇的な変化が起こるものではないため、日々コツコツと記録を続けられる人に向いているアプリです。
医療サービスではないと聞きましたが、大丈夫ですか?
Awarefy(アウェアファイ)は医療ではなく、「セルフケア」のサポートツールです。
あくまで認知行動療法の考え方に基づいたメンタルケア支援アプリであり、診断や治療を行うものではありません。
心身の不調が強い場合は、医療機関の受診を優先してくださいね。通院中の方は、かかりつけ医に相談の上、補助的に利用するのがおすすめです。
Awarefy(アウェアファイ)の退会方法は?
Appleで決済したのであれば、「設定」からサブスクリプションのキャンセルをすればOK
(google playでは「定期購入の解約」)
WEBページで決済したのであれば、以下のリンクからメールアドレスを入力して手続き可能です。
解約リンク:https://billing.stripe.com/p/login/fZeaIE8Qs5ZwdJC000?referer=invoice_receipt
入力した内容は悪用されない?
AI が学習した内容は、今後の出力内容を改善するためにのみ使用されます。 すべて暗号化されて管理されているので、外部や第三者に利用されることはありません。
無料トライアルはある?
続けられるか心配です…。
「まずは1日1チェックイン」から始めればOK。
1分ほどで終わるルーティン機能を活用することで、自然と習慣化しやすくなります。
私も最初は不安でしたが、通知機能のおかげで無理なく継続できました。
Awarefy(アウェアファイ)って怪しくない?
全然怪しくないです!
Awarefy(アウェアファイ)は早稲田大学との共同研究で誕生したアプリで、運営会社(株式会社Awarefy)には公認心理士や臨床心理士も在籍。
自社チームで研究活動や学会発表等も行いながら、安全性と有効性を確認しています(参考:公式サイト)。
詳しくは以下の記事にまとめています。


他のAIと何が違うの?
ChatGPTなどのAIと違って、Awarefy(アウェアファイ)のAIは心理の専門家が監修しているため安全性が大きく違います。
また、幅広い知識で「答え」を出すことを目指すのではなく、一緒に答えを探すためのサポートが得意です。
継続して話すことで、強みやストレスに感じていることなど自分でも気づいていないことを教えてもらえるので自己理解を深めるきっかけにもなります。
詳しくはこちらの記事にまとめているので、チェックしてみてください。


Awarefy(アウェアファイ)を始める前の疑問をサクッとまとめたこちらの記事もあわせてチェックしてみてくださいね!





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Awarefy(アウェアファイ)で無理のないメンタルケアをはじめよう
今回は、うつ病当事者である私がメンタルケアアプリAwarefy(アウェアファイ)を実際に利用してみた感想を詳しくご紹介しました。
結論として、Awarefy(アウェアファイ)は
- 自分の心を客観的に見つめ直したい方
- 誰にも気を使わず、自分のペースでケアをしたい方
- 「今の自分を少しでも整えたい」と思っている方
にとって、とても心強いセルフケアアプリだと感じています。



気になった方は、ぜひ当ブログ経由で年間プランをお得に利用してみてくださいね!
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