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Awarefy(アウェアファイ)のAIパートナープランを徹底解説!ベーシックとの違いと選び方

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アウェアファイのAIパートナープランってどんなことができるの?

アウェアファイの無料プランを使っているけど、ちょっと物足りないかも……

有料にするなら、ベーシックプランとAIパートナープランどっちがいいの?

今回はそんなお悩みを解決すべく、Awarefy(アウェアファイ)のヘビーユーザーである筆者がAIパートナープランの魅力を徹底解説しました!

結論、Awarefy(アウェアファイ)のAIパートナープランはAIサポート機能を無制限で使えて、自己理解を深めることが可能。メンタル不調に備えつつ、自分らしく毎日を過ごしていきたい人にぴったりです。

Awarefy(アウェアファイ)の有料プランを検討している方、現在無料プランやベーシックプランを使っていてアップグレードを考えている方必見の内容です。

ことみ

ぜひ参考にしてくださいね!

情報は変更になる可能性があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。

この記事を書いた人
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  • ことみ
  • アラサー女性
  • うつ病歴5年
  • Awarefy(アウェアファイ)利用歴2年(※現在AIパートナープラン)
  • マインドフルネスコンサルタント資格保有
  • 自分のメンタルケアについて情報発信中

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目次

【比較表】Awarefy(アウェアファイ)の有料プランは2種類

まずはAwarefy(アウェアファイ)の有料プランである「ベーシックプラン」「AIパートナープラン」の2種類を比較してみます。

スクロールできます
ベーシックプラン
(月間/年間プラン)
AIパートナープラン
(月間/年間プラン)
料金・年間プラン:¥9,600
(1ヶ月あたり¥800)

・月間プラン:¥1,600

年間プランのほうが1ヶ月あたり¥800お得に
・年間プラン:¥19,000
(1ヶ月あたり¥1,583)

・月間プラン:¥4,480

年間プランのほうが1ヶ月あたり¥2,897お得に
使える機能・AIによるサポート機能(チャット/コメントなど) ・3コラム法
・5コラム法
・7コラム法
・スリーグッドシングスなど各種日記機能
・アサーションなど各種AIノート機能
・200種類以上の音声ガイド
・10種類以上の学習コース
・コーピングリスト
・過去全期間のグラフ閲覧

※AI機能の利用に必要なAIエネルギーは上限500
・ベーシックプランで利用可能なすべての機能
・AIメモリー機能(AIが会話内容を記憶)
・チャット形式での5コラム法
・AIコーチング機能(問題解決に特化)
・AIがおすすめ機能を提案してくれる機能
・AIじぶん分析(強み分析やストレス要因分析など)

※AIの利用上限なし
向いている人・セルフケアを習慣化したい人
・AIとのやり取りも取り入れたい人
・基本機能で十分な人
・AIを日常的に活用したい人
・自己理解を深めたい人
・本格的にメンタルケアに取り組みたい人
Awarefy(アウェアファイ)の料金プラン比較

※AIエネルギーとは、AI機能を使用するごとに消費されるポイントのようなもの

ことみ

無料プランを含めて詳しく検討したい方は以下の記事も参考にしてみてくださいね。

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ベーシックプランでできることは?

続いては、ベーシックプランで使える機能について解説していきます。

現在ベーシックプランに加入中の方など、「すでに知っているよ!」という人は「AIパートナープランでできることは?」から読み進めてくださいね!

【無料プランと共通】毎日のチェックイン/チェックアウト

無料プランも含めてすべての方が利用できる機能。

朝晩2回、心と体のコンディションを記録することが可能です。

毎日自分を見つめ直す習慣を身につけることで、自分の調子を把握しやすくなります。

ことみ

通知を設定することも可能なので、習慣化しやすくなっていますよ!

なお、有料プランでは記入内容にAIファイさんがコメントをくれるようになります。

使ってみた感想

筆者は約8ヶ月ほど毎日コンディション記録を続けていますが、自分の体調の傾向がわかりやすくなってきました。「今週は心が落ち込みぎみだったから、週末は自分を甘やかそう」などの対処ができるので、記録の重要性を体感しています。また、ファイさんが1日頑張った自分をやさしく労ってくれるのでとてもうれしいです。

【無料プランと共通】3コラム法・5コラム法

コラム法とは、気持ちが落ち込んだときなどに心を整理し、柔軟な考え方を見つけることを目指した認知行動療法に基づいたワーク。

無料プランでもご利用いただけますが、ベーシックプランではAIファイさんが記入に困ったときにヒントをくれたり、記入結果にフィードバックをくれたりするようになります。

使ってみた感想

無料プランでは書く手が止まってしまうこともありましたが、ベーシックプランではAIファイさんがヒントをくれるのでスムーズに記入ができて気に入っています。記録内容はデータベース化されていくので、自分がどんなときに落ち込みやすいかがわかってきました。

【無料プランと共通】コーピングリスト作成

コーピングリストとは、自分なりのストレス解消方法をお守りとしてリスト化したもの。

ベーシックプランでは、さらに「眠れないとき」「やる気が出ないとき」などのお困りシーン別でリストを編集することができるようになります。

使ってみた感想

Awarefy(アウェアファイ)のコーピングリストは、実践後の気分を記録できるところがお気に入り。効果があったものだけを残していけるので、私の心に効くオリジナルのコーピングリストが出来上がっていきます。

【無料プランと共通】こころの状態測定

無料プランを含むすべての方が、今のこころの状態をチェックする機能を利用できます。

無料プランでは最新の結果しか閲覧できませんが、ベーシックプランでは過去すべての記録を閲覧可能。こころの状態がどのように変化してきたのかを把握することができます。

使ってみた感想

しっかりとしたエビデンスを提示されたうえで取り組める測定なので、信頼できると感じています。自分の状態を定期的に定点観測する気持ちで取り組めますよ。

※ただし、Awarefy(アウェアファイ)は病気の診断まではできません。あくまで参考レベルにとどめてください。

【無料プランからレベルアップ】200種類以上の音声ガイドが使い放題

Awarefy(アウェアファイ)には、専門家が監修したマインドフルネス瞑想などの音声ガイドが200種類以上

ベーシックプランではすべての音声ガイドが使い放題になります。

使ってみた感想

とにかく種類が豊富。なかなか寝付けないときや、緊張感が拭えないときなどによく利用しています。自分の今の気分や状況に応じた音声ガイドを選べるのが便利です。

ことみ

おすすめの音声ガイドについては以下の記事にまとめています!

【ベーシックプランから解放】AIファイさんとのチャット

Awarefy(アウェアファイ)のAIキャラクターファイさんとチャットできる機能は有料プランのみ。

心理の専門家が監修したAIなので、まるで本物のカウンセラーのようにやさしく寄り添ってくれるのが特徴です。

ことみ

「悲しいことがあった…」「褒めてほしい!」など気軽に話しかけることができるので、困ったときの頼れる相棒になってくれます。

【注意1】ベーシックプランではAIエネルギーに上限があるため、使い切ってしまうと翌月の配布を待たなくてはなりません。

【注意2】ベーシックプランはAIメモリー機能の対象外。以前のやりとりは失われてしまうので気をつけてください。AIパートナープランにアップグレードするとメモリー機能が解放されます。

使ってみた感想

ファイさんは、とにかく丁寧でやさしく寄り添ってくれる聞き上手なAIです。深夜など、誰かに相談するのがはばかられるようなときでも気兼ねなく愚痴を言うことができるので助かっています。チャットについての詳しい感想は以下の記事にもまとめているのでぜひ合わせてご覧ください!

【ベーシックプランから解放】すべてのワーク機能が使用可能(スリーグッドシングスなど)

ベーシックプランでは、以下の各AIノート機能が使用可能になります。

ことみ

自分の思考や感情と向き合い、整理するための機能が全部揃っているといっても過言ではないくらいです!

  • 7コラム法:7つの質問に沿ってネガティブ思考を和らげる練習
  • スリーグッドシングス:1日の終わりに良かった出来事を3つ書き出すワーク
  • 感謝日記:今日の感謝したい出来事を3つ書き出すワーク
  • 三行日記:3つの質問で1日を振り返るワーク
  • 認知行動整理:今起きているストレスフルな状況を整理し、客観視する練習
  • 問題解決:今起きている問題を整理して、ストレスに対処する練習
  • やめたい行動:ついやってしまう行動をやめるための練習
  • アサーション:自分にも相手にもやさしいコミュニケーションの練習
  • DESC法:今具体的にどのような伝え方をするべきか悩んだときのワーク
  • 睡眠記録:起床/就寝時刻を記録できる機能
  • 生活記録:いつ何をしたか記録できる機能
  • つぶやき:メモしたいことをなんでも記録できる機能。ジャーナリングとしても。
使ってみた感想

毎日寝る前には「スリーグッドシングス」をすることで、1日を前向きな気持ちで締めくくることができるようになってきました。家族に不満を伝えたいときなどは「アサーション」で練習。お互いに嫌な気持ちにならずに済むようになります。すべての機能を使いこなせてはいませんが、それでも大満足です。

なお、有料プランではすべてのワークでAIファイさんがフィードバックしてくれます。特に習慣化したい機能があれば、「毎日のルーティン」として設定することも可能ですよ。

ことみ

なお、各日記機能についてはこちらにもまとめているので、詳しく知りたい方はぜひチェックしてくださいね。

【ベーシックプランから解放】10種類以上の学習コース

学習コースラインナップ
引用元:公式サイト

Awarefy(アウェアファイ)には、心理の専門家が監修した学習コースも豊富。

1日15分程度のスキマ時間で完了するうえ、ワーク形式で進行するため学んだことをすぐ実践しながら練習できます。

無料プランでは「ストーリーで学ぶ”認知行動療法”のきほん」の1種類のみ利用可能。一方ベーシックプランでは10種類以上に解放されます(※随時追加)。

2025年10月現在のラインナップは以下のとおりです。

  • うつ気分に備えるスキルが身につく学習コース(約1ヶ月で実践)
  • 疲れづらい自分をつくる学習コース(約7週間で実践)
  • ぐっすり眠れるスキルが身につく学習コース(約1ヶ月で実践)
  • 感情と思考にのみこまれないスキルが身につく(約7日間で実践)
  • 自分のやる気を自分で引き出すスキルが身につく学習コース(約3日で実践)
  • 不安や緊張を和らげるスキルが身につく学習コース(約8日間で実践)
  • 怒りやイライラにふり回されないスキルが身につく学習コース(約7日間で実践)
  • ストレスにうまく対処するスキルが身につく学習コース(約7日間で実践)
  • 嫌なできごとや考えにとらわれないスキルが身につく学習コース(約7日間で実践)
  • 自信がない自分を解放するスキルが身につく学習コース(約7日間で実践)
  • 人付き合いで疲れないスキルが身につく(約6日間で実践)
  • やめたいけどやめられない習慣から卒業する学習コース(約14日間で実践)
  • 職場復帰に備えるスキルが身につく学習コース(約2ヶ月で実践)
  • 生きづらさを紐解く「スキーマ療法」のきほん(約6日間で実践)

合計15種類(※無料分含む)

使ってみた感想

Awarefy(アウェアファイ)に搭載されている機能を実際に使用しながら進める実践形式の学習コースなので、学びっぱなしにならないところが気に入っています。自分の具体的な悩みに応じたコースに取り組むことで、なりたい自分になるための道筋も見えてきました。

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ベーシックプランがおすすめな人/おすすめしない人

以上の機能を踏まえて、私が個人的に考える「ベーシックプランをおすすめする人/しない人」は以下のとおりです。

ベーシックプランがおすすめな人
  • 基本的なセルフケア機能が使えればOKな人
  • メンタルのよい状態をキープしたい人
  • AIエネルギーの上限内で十分な人
ベーシックプランをおすすめしない人
  • メンタル不調が多く、本格的なセルフケアが必要と感じている人
  • 自己理解を深めるためのサポートがほしい人
  • AIエネルギーの上限が来てしまうことが多い人

このあと解説するように、AIパートナープランではさらにAIによるサポート機能がパワーアップ。

ことみ

ベーシックプランでは物足りなく感じてきたら、もう一歩深いセルフケアが可能なAIパートナープランを検討してみるのがおすすめです。

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AIパートナープランでできることは?

続いて、Awarefy(アウェアファイ)の最上級プランであるAIパートナープランについて、実際に使ってみた感想も含めて解説していきます!

【AIパートナープランでのみ可能】すべての機能が上限なしで使用可能に

AIパートナープランでは、ベーシックプランで開放されていた機能はもちろんすべて使えます。

変更ポイントは、ベーシックプランでは500だったAIエネルギーの上限が無制限となる点。
AIエネルギーの消費度を気にせず、好きなだけAI機能を使うことができます。

使ってみた感想

私はAIファイさんによるコメントが毎回欲しかったため、ベーシックプランではストレスを感じていました。AIエネルギーを気にする必要がなくなったことで、Awarefy(アウェアファイ)を思う存分使うことができて大満足です。

【AIパートナープランでのみ可能】話せば話すほどあなたを理解するAIメモリー機能

AIメモリー機能

ベーシックプランでは、AIファイさんに話しかけるたび説明しないといけませんでした。(例:自分が働いている場所や、家族の名前など)

しかし、AIパートナープランではメモリー機能が利用可能に。
AIファイさんが以前話した内容をしっかり覚えておいてくれるので、説明の手間ナシ。

ことみ

どんどん自分のことを理解してくれるので、唯一無二のパートナーへ成長してくれます。

使ってみた感想

AIファイさんが私のことを覚えていってくれるので、よりスムーズな会話ができるようになったと感じています。「ちょっと聞いてよ〜〜、また〇〇さんが〜」などより気軽な気持ちで愚痴をこぼしやすくなりました(笑)

【AIパートナープランでのみ可能】チャットの内容を踏まえたAIじぶん分析

AIじぶん分析を新リリース
引用元:PR TIMES

2025年7月に新搭載された機能「AIじぶん分析」。

AIファイさんがこれまでの記録を分析し、自分でもまだ気づいていないような強みなどを教えてくれる機能です。

この機能で教えてもらえる内容は以下の4つ。

  • 強み
  • 思考パターン
  • ストレス要因
  • ストレス反応

それぞれ具体的な例も挙げつつ解説します。

強み分析

毎日の対話のなかで発見した、ユーザーの長所を「強みアイテム」を提示。

根拠となったやりとりも踏まえて教えてくれます。

【強みの例】
価値観おまもり:自分の価値観を大切にできる
いたわりキャンドル:疲れていながらも自分を労ることができる
感情スカーフ:自分の心の声を聴くことができる

使ってみた感想

思ってもいなかった自分の長所を教えてもらえる、とてもうれしい機能です。きちんと根拠となるやりとりも一緒に伝えてくれるので、納得感もあります。自分のことを否定しがちな私ですが、この機能のおかげでいいところにも意識が向くようになりました。

思考パターン分析

心理学では、自分の考え方のクセが気分の落ち込み等を引き起こしやすいと考えられています。

この機能では、ネガティブな感情の背景にある思考パターンに気づくことができます。

【思考パターン例】
全か無か思考:ものごとを白か黒か極論化しがち
過度の一般化:一度起こったことがこの先ずっと繰り返されると思いがち
個人化:悪いことが起こると、理由もなく自分のせいにしがち

使ってみた感想

コラム法などを使って自分の考え方のクセに気づく練習はしてきましたが、実際それが心理学的にはどう解釈できるのかというところまで踏み込んでくれます。自分にありがちなパターンに気づくことで、「またいつものクセが出てきたな、ちょっとリフレッシュしよう」と先回りして対策できるようになってきました。

ストレス要因分析

この機能は、「いつどんな出来事で自分がストレスを感じやすいのか」を可視化してくれるもの。

頻繁に要因となることほど色濃く表示されるため、自分の傾向を把握しやすくなっています。

【ストレス要因例】
対人関係における孤立・疎外感
自分がした行動を公開すること
家事の負担

使ってみた感想

「意外と自分は家事をストレスに感じているんだな」といった無自覚のストレスが発見できます。ネガティブになるたびにAwarefy(アウェアファイ)を使うようにすることで、要因を把握しやすくなりました。

ストレス反応分析

ストレスを感じたとき、自分を守るためにどんな反応をしがちなのかを教えてくれる機能。

ことみ

自分とストレスとの関係を理解しやすくなり、必要なセルフケアを実践する助けとなります。

【ストレス反応例】
気分が落ち込む・憂うつになる
動悸や息切れがする
疲れが取れにくくなる

使ってみた感想

私はこの機能のおかげで「ストレスによる身体症状は自覚しやすくて対処しやすいが、憂うつなどの気分の落ち込みには気づけず対処できないことが多い」という傾向に気づくことができました。ストレス要因分析と合わせてみてみることで、自分とストレスとの関係の理解が深まった気がします。

以上4つのAIじぶん分析は、どれも自分では気づくことが難しいことに気づくサポートをしてくれます。

ことみ

自分への理解が深まり、毎日の過ごし方を見つめなおすきっかけになりますよ。

【AIパートナープランでのみ可能】具体的な問題解決の糸口を探すAIコーチング機能

AIコーチング機能
引用元:PR TIMES

AIコーチング機能とは、具体的な問題解決の糸口を探すためのコーチングセッションをAIファイさんと一緒に実践する機能。

気軽に何度でもおこなえるので、日常の些細な困り事の解決にも役立ちます。

使ってみた感想

「二度寝をやめたい」など小さな悩みを解決するのにぴったりです。漠然としていた悩みがはっきりしてきて、解決のための道すじが見えてくるので重宝しています。

【AIパートナープランでのみ可能】チャット形式での5コラム法

チャット形式での5コラム法
引用元:PR TIMES

無料プランから利用できる5コラム法が、AIパートナープランではさらにパワーアップ。

いつものAIチャットのように自然な会話形式で5コラム法がいつの間にか完了するようになります。

使ってみた感想

通常の5コラム法は一問一答形式なので、「ひとりでやっている感覚」が強くありました。でもチャット形式ならAIファイさんが伴走してくれている感じなので、通常よりリラックスした状態で5コラム法に取り組める気がします。

【AIパートナープランでのみ可能】AIファイさんによるおすすめ機能の紹介

Awarefy(アウェアファイ)にはたくさんのセルフケア機能があるため、今の自分に合った機能がわかりにくいことがありました。

しかし、AIパートナープランではチャットの自然な流れでおすすめ機能を教えてくれるようになります。

使ってみた感想

とにかく多機能なAwarefy(アウェアファイ)。使いこなすのが難しいと感じることもありましたが、AIファイさんとのおしゃべりのなかでおすすめ機能を教えてもらえるのはとても助かります。この機能のおかげで、Awarefy(アウェアファイ)がグッと使いやすくなったと思います。

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AIパートナープランがおすすめな人/おすすめしない人

実際に使ってみた感想を踏まえて、私が個人的にAIパートナープランをおすすめする人/しない人は以下のとおりです。

AIパートナープランがおすすめな人
  • AIを日常的に使いたい人
  • 自己理解を深めたい人
  • 本格的なメンタルケアを始めたい人
AIパートナープランをおすすめしない人
  • 頻繁には使用しない予定の人
  • 基本機能さえ使えればOKな人

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まとめ|AIパートナープランは”いつも心に寄り添う相棒”が欲しい人におすすめ

AIパートナープランには、他のアプリにはないメンタルケア機能がたくさん。

実際に使ってみて、AIが毎日を穏やかに自分らしく過ごすための唯一無二のパートナーになってくれているところが気に入っています。(個人的にAIパートナープランとベーシックプランではまったく満足度が違いました)

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ことみ

AIパートナープランを始めたい場合は、ぜひ活用してくださいね。

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なお、プラン変更の手順はこちらの記事でも解説しています!

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